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寝苦しい夜に | 夏用パジャマで疲れをリセット | UCHINO
寝苦しい夜は、パジャマで変わる? 夏の快眠ガイド
  • 暑くてなかなか寝付けない…
  • 寝汗がベタつく…
  • エアコンで目が覚めてしまう…

その寝苦しさ、疲れをため込む原因になっているかもしれません。
夏の疲れは、毎日の睡眠でリセット
パジャマや寝具を見直して、暑い夜も気持ちよく過ごしませんか?

快眠には
温度と湿度がカギ?

夏は気温が高く、体に熱がこもりやすいため、眠りに悩む方が多い季節。
快適な睡眠には、寝床内を温度:31~33℃湿度:50~60%に保つのが理想とされています。

快適な睡眠環境のイメージ

エアコンだけでなく、パジャマや寝具を上手に組み合わせることで、
暑すぎず寒すぎないベストな環境をつくりましょう。

パジャマは半袖?長袖?
どちらが良いの?

実は、半袖・長袖のどちらが正解ということはありません。
暑がりなのか、寒がりなのか…?
寝室の温度は高めか、低めか…?
自分の体質やライフスタイルに合ったパジャマを選ぶことが、快眠への近道です。

あなたは、どっち派?

室温
27〜28℃

  • 室温はやや高め
  • 暑がりで、熱がこもりやすい
  • 手足を出した方が心地いい
半袖パジャマ

半袖パジャマ

室温
26℃

  • エアコンをしっかり使う
  • 寒がりで、冷えやすい
  • 手足をカバーしたい
長袖パジャマ

長袖パジャマ

※湿度はどちらも50〜60%が目安

このような組み合わせで、快適な睡眠環境が叶います。

夏の眠りには、UCHINOの
クレープガーゼ®を

夏のパジャマ選びで大切なのは、涼しさだけではありません。
汗や熱気を逃がし、衣服内を快適に保てる素材を選ぶことが、ぐっすり眠るためのポイント。

UCHINOのクレープガーゼ®は、そんな寝心地の良い素材を目指して開発されました。

快眠を叶える
4つのポイント

通気性

さらっと涼しい着心地

一般的な綿Tシャツの約7倍の通気性
不快な熱や湿気を逃がします

吸水性・吸水速乾性

寝汗によるベタつきを軽減

汗を素早く吸収・拡散
気化熱による冷却効果も期待できます

適度な保温性

エアコンの冷えにも配慮

適度な保温性で、冷えすぎを防ぎます

綿100%

やさしい肌あたり

肌への刺激が少なく、
チクチクしにくい着心地です

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